筆者について


ポップコーンSEO筆者の松本努です。ご来訪ありがとうございます。

自己紹介

学生時代はサッカー漬けの毎日。就職活動で出会ったITベンチャー企業。社長やメンバーのイキイキした表情に吸い込まれるように上京。

様々なウェブサイトを見続けること3年。

SEO対策に特化したコンサルを主にやって参りました。

外部対策+内部対策=ビッグワードの上位化+ロングテールワードの流入増加」を目的とし、サイト内部外部の要因を分析し、競合サイトと比較し、自社の強み弱みを打ち出すことで、アクセスアップだけでなく、CVR(お問い合わせ率)を上げていく。

そういったSEOコンサルティングを強みとします。

SEO対策はあくまで手法。ウェブサイトの目的は「お問い合わせアップ」、「アクセスアップ」、「PVアップ」でなければならないと考えます。

 

SEO業界は検索エンジンが生み出された時代からずっとブラックハットな業界でした。

検索エンジンの高度化と共にSEO業者もあの手この手を使い、あたかもレーダーに捉えられないステルス戦闘機を創れば、また、レーダーが進化しステルス戦闘機を捉えるようになる、その繰り返しのようなイタチごっこの世界。

そのイタチごっこは今後も続くでしょう。

今までの外部リンクは、検索エンジンにのみ評価されることを目的としたもの。ユーザーにとって価値ある内容ではありませんでした。しかし、今後のSEOベンダーが目指すものは外部リンクそのものがユーザーにとって価値あるもの。

コンテンツ生産力ユーザー価値がキーワードです。本当に優れたSEOベンダーは、日本に数社しかありません。

外部対策から内部対策にシフトしている業界だからこそ、本当に価値ある外部リンクを保有している会社にクライアントも集まるはずです。

筆者は「ビッグワードを狙うなら外部施策、スモールワールドを狙うなら内部対策」だと考えます。

Googleのアルゴリズムが高度化し本当に価値あるサイトのみが上位に来る。SEOベンダーが淘汰され、二極化しているSEO業界。上がる会社、上がらない会社、外部施策をやる会社、内部施策のみの会社。

筆者は、SEOベンダーだからこその外部施策ノウハウと、150サイトのSEOコンサルを行ってきた内部施策経験をもとに本ブログにできるかぎりのノウハウを公開していこうと思います。

コンセプトはSimple & Original…「分かりやすく独創的な」です。

もし、このサイトを訪れらた方であなたのウェブサイトの分析内部修正外部施策コンサルとお求めでしたら、お問い合わせお待ちしております。